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モノ選びに悩む大人の駆け込み寺。ビームスの百名品で、”欲しい”に出会う

季節が変わると物欲は高まる。とはいえ、一から探し出すのは少し手間。欲しくなるモノだけチェックしたい……そんな気持ちを満たしてくれるサイトが『ビームス』にはある。
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男の“欲しい”がきっと見つかる。「ビームスの百名品」とは?

気温も上り調子の春うらら。各ショップの店頭には春夏アイテムが陳列され、思わず目移りしてしまう。ファッション好きには本来ウェルカムな状況ではあるけれど、選択肢の多さは逆に迷いを生むことにも。「今、トレンドのアイテムは?」、「来季も袖を通せる安心・安定の大定番とは?」、「フォーマルの場において心強いモノって?」。我々が求める“欲しい”を網羅したサイトがあれば、きっとショッピングはよりイージーに、かつスムーズになるはずだ。そんなうまい話が……と勘ぐった人にこそ、『ビームス』が展開しているこちらのサイトを勧めたい。
「ビームスの百名品」。読んで字のごとく、ファッションについて百戦錬磨の『ビームス』が選んだ100の“良いモノ”を紹介するサイトだ。聞けば、1シーズンで『ビームス』が扱うアイテムはメンズだけでおおよそ25,000点もあるのだとか。ただでさえ定評のあるラインアップから、プロが選びに選び抜いたアイテムとあらば、すべてが良品に決まっている。まずは、気分やシチュエーションに合わせ、8つのカテゴリから選択。あとは、目の前に並んだアイテムから気に入ったものを選ぶだけの簡単ステップとなっている。面白いのは、“誰もがよく知る名作”というより“隠れた人気アイテム”をセレクトしていること。そのため、これまで知らなかった品に出くわす場合もあるなど、トレジャーハント的に楽しむこともできるのだ。
一足先に「ビームスの百名品」をチェック

ダイジェスト版! handbag目線で8カテゴリ16アイテムをピックアップ

しゃれていて、便利で、今後も付き合っていきたいと思えるアイテムが溢れている「ビームスの百名品」。その全8カテゴリを解説するとともに、handbag独自の視点から各2アイテムずつをピックアップしてみた。読めばきっとこのダイジェスト版に飽き足らず、”百名品”すべてをチェックしてみたくなるはずだ。
カテゴリ1:ビジネス

誰から見ても好印象。大人の男が求めるビズスタイルがここに!

まずはビジネスカテゴリから見ていこう。昨今、ビズスタイルの自由化が著しいことを実感している人も多いはず。とはいえ、相手に対し失礼にあたらない品行方正さもないがしろにはできない。そんな時代の流れと場の空気の両方が読めるアイテムをラインアップするのがこちらのカテゴリ。堅苦しくなくリラックスして着用でき、さらには信頼を得るための清潔感や誠実さも秘めた頼り甲斐のあるアイテムの数々。例えば、これらのジャケットやトラウザーズはその好例だろう。
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仕事中のドレスコードが緩和化されている中、変わらないのはラペルジャケットの存在感。袖を通すだけで周囲を納得させる誠実さは、いつの時代も何かと心強い。こちらもご多分に漏れずだが、さらに機能面まで充実させたことで一層扱いやすく仕上がっている。「トラベスト(R)」なる機能素材は、ウール地のように見えて移動の自由を確保する優れた伸縮性や吸水速乾性を誇る。シワになりにくいため長時間のデスクワークでも安心で、ウエストにシェイプを利かせることによりボタンを開けて着てもスマート。そのため、たとえノーシャツであっても端正さはご覧の通り。
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脱ぎ着できるジャケットとは違い、長い1日をともに過ごすパンツは快適さときちんと感のさじ加減がより重要だ。その点、こちらはとりわけ優秀。プリーツをなくして気楽さを表現してはいるものの、センタークリースやダブルの裾の仕上げなど信頼を生む意匠はしっかり押さえている。レッグラインは、程良くテーパードされているため立ち姿もスタイリッシュ。しかも、コーデュラポリエステル混により耐摩耗性に優れた生地ゆえ、ラフに扱えるのもうれしいポイント。
機能性に長けた『ビームス ライツ』のジャケットを見る快適さときちんと感を両立する『ビームス プラス』のトラウザーズを見る「ビームスの百名品」でビジネスカテゴリをチェック
カテゴリ2:カジュアル

毎日着るものだからこそ抜かりなし、なスタメンがズラリ

ワードローブの中に、ここぞの場面で頼りにしたい1着を確保している人もいるだろう。しかし、平時において気兼ねなく、気負いなく何度も袖を通せる定番品もきっと用意しているはず。そして我々が普段日常生活で必要としているのは後者だ。後者に求められるのは、時代に左右されない安定感のあるデザインや、何度袖を通してもヘタれにくく安心感を与えてくれるタフネスと機能性だろう。だからこそ、定番品はいつの時代もより多くの大人たちに愛される。カジュアルカテゴリには、そんな声に応えた“何度でも袖を通したくなる”アイテムが揃う。
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今も昔も白Tの頼もしさといったらない。例えば、ジーンズと合わせるだけでキマるし、その上に柄シャツを合わせてもそこはかとなくクリーンさをほのめかせる。その筆頭アイテムの1つとして『ヘインズ』のパックTが挙がるだろうが、『ビームス』の別注はひと味違う。日本人の体型と今の流れを汲んだジャパンフィットシルエットの採用に加え、ガーメントウォッシュ加工を施したことで開封したそばから洗いざらしのような着用感を楽しめる。甘めに撚ったやわらかい糸の感触に加え、丈夫さも視野に入れたやや肉厚な5.3オンス仕立てとあっては、リピーターが多いのもうなずける。
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少しずつ気温が高まるにつれ、頭をもたげるのは蒸し暑さへの不快感。ついTイチスタイルに頼ってしまいたくもなるが、引き換えに着こなしは淡白になってしまうことも。そこで見つけたこの『ビームス』のカーディガンは、暑さも無難も避けたいジレンマの模範解答となりうる。蒸れ知らずな機能素材「エヴァレット(R) シック&イン」を使用していることで夏でもサラッと羽織れ、装飾はリブとボタンのみというシンプルな作りゆえ合わせるアイテムに悩む必要はない。夏にはお馴染みのボーダーTなど、お馴染みのトップスの鮮度アップにも存分に活躍してくれそうだ。
王道『ヘインズ』に『ビームス』が別注したパックTを見る夏の着こなしの鮮度を上げる『ビームス』のカーディガンを見る「ビームスの百名品」のカジュアルカテゴリをチェック
カテゴリ3:ウィズ ガールフレンド

気になる異性からアツい眼差しを受けたいなら必見!

大切なパートナーや気になる異性と過ごす時間は、まさにここぞな場面の1つである。気張るところではあるけれど、それを悟られるのはバツが悪い。とはいえ、自然を装う意識が強いあまり、手抜きと勘違いされれば途端に形なし。そこで「ウィズ ガールフレンド」のカテゴリを覗いてみると、下手な飾り気は必要なく、清潔感や上質感が大事だということがよくわかる。デート服においては男性はもちろん、女性も納得する“王道”が正解への何よりの近道。
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今となっては、夏のビズシーンにも欠かせない存在となったポロシャツ。となれば、好印象を振りまく最良の手立てとなることは容易に想像がつく。選びの初手としては、男性のみならず女性もよく知る王道、『ラコステ』の「L.12.12」が手堅い選択となる。さらに輪をかけ、『ビームス』の別注ならばセンスの良さもほのめかせるはずだ。いつものそれよりさらに目の詰まったコットンピケボディは白地でも透けにくく、程良くゆとりを持たせたシルエットが、ゴルフのユニフォームや所謂オヤジたちの休日着とは一線を画す今っぽさを演出してくれる。
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おそらく誰のワードローブにも収まっている、いわばメンズカジュアルの基本中の基本アイテムであるジーンズ。だからこそ、細部の違いが大きな差を生む。もっとも端的な例はシルエットではないだろうか。『ビームス』のジーンズは、シャープながらも脚と生地の間に作った程良いゆとりとストレッチ性がはきやすさを生む。そのうえ、日本人の体型を意識してやや高めの位置から絞りを入れたテーパードは脚長効果抜群。加えて、そんな繊細な作りを支えるジャパンクオリティが、これからの長い付き合いを想像させる。
男女ともに支持される『ラコステ』×『ビームス』のポロシャツを見る脚長効果抜群の『ビームス』のジーンズを見る「ビームスの百名品」でウィズ ガールフレンドカテゴリをチェック
カテゴリ4:アウトドア&スポーツ

大人のアウトドア好きをもうならせる、ひねりの利いた洒落モノに注目

今や空前のアウトドアブーム。誰もがアウトドアへ意識を向けるご時世だ。そこで、『ビームス』の出番。アメリカンカルチャーを背景とする同ショップが得意とするところだ。とりわけギアの充実度は目を見張るものがあり、気の利いたデザイン性も加味された高機能アイテムが目白押し。ファミリーキャンプや仲間内でのBBQはもちろん、自宅やタウンユースでも存分に活躍が見込める、幅広い活用法を視野に入れた逸品が並んでいる。
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『アークテリクス』と『ビームス』の別注は、ファッションピープルの間でも毎シーズン注目される名コラボ。この「コンクリートジャングル」シリーズは、そんな両者の関係性があればこそ作れる逸品だろう。こちらは、『アークテリクス』の名作に数えられる「アロー ウエストバッグ」がベース。シリーズ名が示すように、グレーカラーを纏った姿は都会にすんなり溶け込むほどに洗練されている。バッグには始祖鳥とブランドネームという、今では使われていない旧式ロゴを採用している点もグッとくるポイントだ。加えて、ウエストバッグのほかにシェルパーカーやバックパックも揃うとあっては、ますます注目せずにはいられない。
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こちらもまたお馴染みのコラボ。12回目を数える本作では、『コールマン』の大定番、4人用テーブル&ベンチセットに世界的なテキスタイルデザイナー、イーリー・キシモト氏の代表的な柄“FLASH”パターンを落とし込んでいる。この見た目からしてアウトドア専用にしておくにはもったいない。ベランダや庭、さらには屋内で使っても申し分ないビジュアルで、ギアというよりもはやインテリアのよう。もちろん、ベンチをテーブル内に格納できるため場所を取らず、持ち運びしやすいのもうれしい利点。アウトドア好きならずとも見逃せない。
洗練された印象の『アークテリクス』の別注バッグを見る一度見たら忘れられないテーブル&ベンチセットをチェック「ビームスの百名品」アウトドア&スポーツカテゴリをチェック
カテゴリ5:フォー ギフト

大切な人へのプレゼントに困ったときの強い味方!

年齢とともに経験を重ねてきた大人は、手にするアイテムへのこだわりもひとしお。良いモノを使用することで得られる充足感をよく知っているからこそ、パートナーへのプレゼント選びは悩みがちだ。であれば、「フォー ギフト」カテゴリを覗いてみてほしい。数多の品を扱ってきた『ビームス』のフィルターを通して選抜されたアイテムは、どれもが胸を張って贈ることのできる良品。プレゼントすれば、きっと多くの喜ぶ顔が見られるに違いない。もちろん、自分へのご褒美としてもピッタリなアイテムが数多く並んでいるので、自宅用としてもチェックを。
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ギフトにタオルはもう常套的だが、そこにウィットや背景、こだわりなどを香らせればセンスある大人の仲間入り。世界的なタオルの産地で生まれ、多くの人々に親しまれている「今治タオル」への別注は、『ビームス』らしい気の利きようがもらった人間を笑顔にするはず。例えば、品質表示。ステンシルプリントで表すなど、アメリカ軍で実際に使われているデザインをモチーフにしている。もちろん、良質な繊維が織り成す発色の良さや極上のやわらかさなど今治クオリティは健在。今回はサイズ違い、3型各3色で展開。渡す相手に合わせて選びたい。
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腕時計は気軽に贈れるものでもない。相手の嗜好性はもちろん、大人相手に中身の薄いものを贈っても不必要に思われる可能性だってある。しかし、『ハミルトン』の「ベンチュラ」なら悪い気はしないだろう。なにせ、1957年に生み出された世界初の電池式腕時計だ。デザインは『キャデラック』でも活躍した、あのリチャード・アービン氏で、ロックの王様エルヴィス・プレスリーも愛した1本。そのうえ、こちらは生誕60周年の記念モデルで、斬新なフォルムながら実にエレガントな雰囲気を漂わせている。大人の腕元にふさわしい佇まいは、なるほど、ギフトにおいてベストかもしれない。
『ビームス』らしさが詰まったこだわりの「今治タオル」を見る大人の腕元にふさわしい『ハミルトン』の「ベンチュラ」をチェック「ビームスの百名品」でフォー ギフトカテゴリをチェック
カテゴリ6:アット ホーム

家のおしゃれ化・便利化を図りたい人は迷わず見てほしい

世界的に広がる新型コロナウイルス感染症の不安はまだまだ予断を許さない状況で、外へ出歩くにも気を使う状況だ。となれば、今はどうおうち時間を満喫するか、リラックスして過ごすかが最大のテーマとなってくる。料理やDIY、フィットネスに精を出すのも良いし、おしゃれで便利なインテリアに囲まれて過ごす時間というのも心の栄養にうってつけだ。「アット ホーム」のカテゴリにはそんな品々が軒並み充実。中でもこの2アイテムは、閉塞した空気を打ち破ってくれそうだ。
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日常に音楽があるだけでやはり気の持ちようが違う。昨今ではBluetooth内蔵スピーカーも一般的となりより音楽へリーチしやすくなったが、『ソノス』のそれは他とは一線を画す。Wi-Fi対応なので、Bluetoothに比べ通信範囲や速度に優れている分、80種類以上のストリーミングサービスを直接利用できる。しかも、アマゾンアレクサ搭載のため声だけで操作が可能で、床置き、壁掛け、逆さ吊りと、置き方も自由自在。防湿仕様なので浴室でも使えるとあり、そのマルチっぷりには驚きだ。もちろん、低音の迫力も表現する音質への配慮も抜かりはない。
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一日の計は朝にあり、とはよくいったもので、やはりおいしいコーヒーとともに素敵な朝を迎えると、何だかすべてがうまくいきそうな気がする。名品と謳われる『ケメックス』のコーヒーメーカーで淹れた1杯なら格別だ。科学者のピーター・シュラムボーン氏が創業しただけに、彼の論理に基づき作られたこちらはカップの注ぎ口に無駄がなく、しかも、ニューヨーク近代美術館(MoMA)に永久展示されるほどの美しさ。テーブルに置いておくだけでも、その場は洗練された空気に包まれる。日々の朝は、やはりこんなアイテムと迎えたいものだ。
Wi-Fi対応のスマートスピーカー『ソノス』をチェック一日の始まりをおしゃれな空間にするコーヒーメーカーをチェック「ビームスの百名品」でアット ホームカテゴリをチェック
カテゴリ7:フォーマル

きちんとしたパーティには何がふさわしいのか……が詰まってる!

フォーマルの場に居合わせることはそうそうあるわけではないものの、唐突にお誘いを受けるときがある。だからこそ、各シーンに則ったドレスコードも相応のマナーも心得ておく必要がある。まさに、大人としての品格が問われる場面だ。とはいえ、稀な機会だけにすべてを把握しきれているか不安に思う人は多いはず。そんなときこそ、フォーマルカテゴリの門を叩いてみよう。いろはを心得た『ビームス』がセレクトするアイテムであれば何かと安心だ。
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パーティシーンでは自分を主張しても良いが、中には場をわきまえることが大事な場面もある。新郎新婦の幸せを願うときや、故人を偲ぶために参加する冠婚葬祭などは端的な例。そのようなシーンでは、周囲に溶け込みつつ大人としての礼節も表現した、この3つ釦段返りの黒スーツを常備しておけば間違いない。しかもこちら、仕立てはすべて日本製で日本人の体型を意識した作り。使用している生地はイタリアが誇る高品質生地メーカーのカルロ・バルベラ製。前に出過ぎないけれどわかる人にはわかる、そんな1着が大人には必要だ。
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完璧なアイテム選びと着こなしで好印象を勝ち取ったとしても、嫌なニオイを発していては途端に評価は逆転。となれば、その芽を元から断つのが先決だ。そこは、数々のヘアサロンの設立に関与してきた株式会社東和のオリジナルブランド『プラウドメン』の領分。こちらは同ブランドに『ビームス』が香りの分野で別注をかけ生まれたアイテム。サッと吹きかけるだけで悪臭を抑え、特別に配合したベルガモットと柑橘系を軸とした精油の爽やかな香りだけがあとに残る。しかも、コンパクトサイズでどこへでも持ち運びが楽というところも気が利いている。
1着持っていれば安心、なブラックスーツを見る男のニオイに対応する『プラウドメン』の別注消臭スプレーを見る「ビームスの百名品」でフォーマルカテゴリをチェック
カテゴリ8:ネイビー

爽やかで上品な鉄板のネイビーアイテムだけが勢揃いってある意味事件だ

メンズファッションにおいて黒、白に並ぶ定番色として知られているネイビー。ビジネスの場では誠実さを表現し、カジュアルシーンではモダンさを主張。クラシカルなアイテムに合わせれば漂う古臭さを打ち消し、シンプルなTイチスタイルも一気にあか抜ける。そんなシーンを問わない頼もしさこそがネイビーの魅力であり、ゆえに誰しもがネイビーカラーのアイテムを手に取る。定番と呼ばれる色には、それを定番たらしめる理由があるのだ。そんなネイビーのポテンシャルを我々以上に信じている『ビームス』。8つのカテゴリにおいて唯一色切りで据えたのも、きっとそんな気持ちの表れ。同色の底力が垣間見える、そんな厳選2点をどうぞ。
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モノに宿るロマンと機能に目を輝かせる男にとって、ミリタリーアイテムは時代を問わず惹きつけられるものだ。だが、それはカジュアルシーンの話であってビジネスシーンとの相性はそんなによろしくない……、と思われがち。しかし、それを覆したのが『ブリーフィング』だ。バリスティックナイロンの屈強さはミルスペックの基準をクリアし、ナイロンテープを留める赤ステッチは軍規格から着想を得たもの。これを米軍の装備品も請け負うファクトリーで作られているというからたまらない。そのうえ、別注により街でも存分に使えるルックスに仕上げられたとあれば、もはや手に入れない理由はない。ショルダー、バックパック、トートと3WAYで使えるので、シーンを問わず頼もしい味方になってくれるはずだ。
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いろいろ手は出してきたけれど、結局は戻ってきてしまう灯台的なアイテムがある。そんなアイテムは往々にしてワードローブに残っていくものだ。そして『ビームス プラス』のこの1枚には、その可能性を感じずにはいられない。余分な装飾はなく流行りのビッグシルエットでもない。ゆえに、合わせやすさはこのうえなく、オーセンティックな見た目なので時代に左右されない。素材も、上質な光沢を湛えたコットンブロード生地。襟元はボタンダウンなので、1枚でサラッと着た際にもさりげない存在感を主張可能だ。これならきっと数年先も袖を通す愛用品として、クローゼットに常にスタンバイすることになるだろう。
ロマンと機能が宿る特別な『ブリーフィング』のバッグを見る何年にも渡り愛用するであろうネイビーのシャツをチェック「ビームスの百名品」でネイビーカテゴリをチェック

これはほんの一部。魅力に溢れる「ビームスの百名品」を堪能してほしい

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時とともにトレンドは移り変わり、自身の嗜好性もずっと同じとは限らない。それでもなお、ここを訪れれば、”欲しい”と感じるアイテムに出会うことができる……「ビームスの百名品」ならそう思わせてくれるに違いない。今回紹介したアイテムはほんの一部なので、まずは一度チェックしてみてほしい。ここで語りきれなかった、宝の山がそこにはある。
”本当に良いモノ”が揃う「ビームスの百名品」を覗いてみる
Text_Ryo Kikuchi
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