お気に入り
おしゃれを知る。おしゃれを楽しむ。
カテゴリ
ウェア・コーデ バッグ・ファッション小物 腕時計・ウォッチ スニーカー・シューズ アウトドア・キャンプグッズ インテリア・雑貨 ビューティ・ヘルス ニュース・トピックス
ランキング 編集部の注目 キーワード ブランド
検索
トップ 腕時計・ウォッチ 腕時計 2世紀にも迫る歴史。ロンジンの腕時計には、確かな“伝統”が宿る

2世紀にも迫る歴史。ロンジンの腕時計には、確かな“伝統”が宿る

2017年には創業185年を迎え、ますます老舗としての風格を高める『ロンジン』。数多の賞を獲得し、著名な冒険者たちと積み上げてきた歴史が、プロダクトには宿っている。
記事をお気に入り

今に続く復刻腕時計ブームの流れを作った名門、『ロンジン』

詳しくはこちら
お気に入り追加
昨今のウォッチシーンにおいて一大ムーブメントを築いているのが、アーカイブからの復刻。かつてブランドの黎明期を担ったモデルや、一時広く受け入れられながらもトレンドの波に飲まれ消えていった名品などから、わずか1年間しか生産されなかった、などのマニアの琴線を刺激するモノまで、対象となるモデルはさまざまだ。そのルーツを問わず、購入時からすでにヴィンテージの空気を纏う復刻時計は腕時計に風格と普遍性を求める大人の大好物。時代に流されないモデルを求めるなら一度チェックしておいて損はないカテゴリといえる。2020年も『オメガ』や『ブライトリング』、『ボーム&メルシエ』に『ラドー』など有名スイスブランドから次々と復刻モデルが発表。いずれも目の肥えた大人を満足させる出色の出来を誇っており、この潮流はしばらく続きそうだ。そして何を隠そうこのブームの火付け役こそ、『ロンジン』により2009年のバーゼルワールドにて発表されたヘリテージコレクションであると考える。当時らしいレトロな顔立ちはそのまま生かしつつ、現代的な技術を注ぎ込んだ名品たちは、同年のバーゼルにおいて目玉の1つとなったことは間違いない。写真のアイテム詳細を見る
詳しくはこちら
『ロンジン』は1832年にスイス・サンティミエの地で立ち上がったブランドだ。創業時には他社よりパーツを購入し職人が組み立てるエスタブリール方式を取っていたが、1867年には自社ブームメントを開発。歴代万博にも名を連ね、1900年代前半には1,100人以上を抱える巨大メーカーへと成長した。同時期において『ロレックス』に並ぶ“憧れブランド”としての地位を確固たるものとし、現代に至るまで確かなステータス性を有する名門として君臨し続けている。昨今においては、各種スポーツシーンとの結びつきも強くアクティブなモデルも広くリリースされている。しかし人気の中核をなすのは、ヒットを飛ばし続けている前述のヘリテージコレクションや、機械式にこだわるマスターコレクションに見られるクラシック顔だろう。今記事においては、そんな『ロンジン』の“伝統“を体現する腕時計たちを紹介していこう。写真のアイテム詳細を見る

まずは『ロンジン』というブランドが持つ“強み”について

各コレクションに触れる前に、まずは『ロンジン』とは何モノなのかを見ていこう。“歴史”、“技術”、“価格”の3ポイントから、その魅力を紐解いていく。
歴史

スイス時計中随一の長い歴史を持つ重鎮である

詳しくはこちら
前述の通り、設立は1832年。時計産業の要と言われているスイスでも、特に歴史の古い時計メーカーとして知られている。1866年にはそれまで自宅で作業していた時計職人たちを一か所に集めた自社工場を建設。このとき、街の南を流れていた川右岸の「Les Longines(レ・ロンジン)」と呼ばれる土地に工場を建てたことから、社名も現在の『ロンジン』に。以降、技術的にも躍進を遂げた『ロンジン』は1878年に世界初のコラムホイール内蔵クロノグラフを開発、時計の博覧会で数々の賞を総なめにし、一流ブランドとしての地位を確固たるものとしてきた。エルヴィス・プレスリー氏をはじめ、かつてはアインシュタイン氏や西郷隆盛氏も愛用していたというのだから歴史の重みを感じずにはいられない。
技術

“顔”だけじゃない。『ロンジン』は時計製造技術も一級品

詳しくはこちら
お気に入り追加
長い歴史に裏打ちされた、時計製造技術。その一端はコンクエストシリーズに見ることができる。例えば、高精度クォーツウォッチとして名高い「コンクエスト V.H.P.」。年差±5秒という単純な精度だけでなく、磁力や衝撃による針ズレを補正してくれるGPD(ギアポジション探知)システム、時差修正を容易に行えるスマートクラウン、長寿命バッテリーにパーペチュアルカレンダーと、時刻を計時するという使命をあらゆる方向からサポートしている。また、ダイバーズモデルである「ハイドロコンクエスト」では日常生活において十分すぎる30気圧防水を実現するなど、ケースの製造技術も出色。元は1881年にホースレースに熱狂する観客のために作り出されたコンクエストだけあり、そのスペックは抜かりない。写真のアイテム詳細を見る
価格

確かなスペックを有する腕時計が、ミドルプライスで手に入る

詳しくはこちら
「名のある腕時計ならきっと高価に違いない」と、思わず引けてしまう物欲を後押ししてくれるプライスも、『ロンジン』が長く愛される理由の1つだ。リアルな30~40代が背伸びをして購入できるプライスレンジがミドルプライス(20万~50万円台)といわれているが、『ロンジン』の腕時計は一部を除いて大半がその範囲内に収まっている。もちろん中の機構は信頼の精度と安定した供給を誇るエボーシュメーカー・ETAをベースとしたモノ。クラシックな見た目に最新鋭のマシンを乗せたハイブリッドな腕時計は、流行廃りを越えて長く愛用できることは間違いない。

復刻好きならたまらない。まずはヘリテージコレクションからピックアップ

詳しくはこちら
お気に入り追加
昨今まで続く復刻時計人気の火付け役ともいえる『ロンジン』のヘリテージコレクションでは、サンティミエのミュージアムに陳列されている貴重なタイムピースを復刻・発表している。例えば、世界初単独大西洋無着陸横断を成功させたチャールズ・A・リンドバーグ氏の依頼で製作された1931年の「ナビゲーション・ウォッチ(リンドバーグ アワーアングル)」。これはパイロットの経度緯度計算を容易かつ正確にした、当時画期的な腕時計だった。ほかにも同社が世界で初めて発明したコラムホイール クロノグラフモデルや、当時製造が困難だった全回転式ローターを使用したものなど、「オールドロンジン」と呼ばれ寵愛されてきた古き良き名品ばかりが並ぶ。とてもぜいたくなコレクションは、一見の価値ありだ。写真のアイテムの詳細を見る
モデル1

丸みを帯びた風防がクラシカルな「フラッグシップ」

詳しくはこちら
お気に入り追加
オリジナルは1957年発表。日本人の腕にも馴染む38.5mmのケース径が、色褪せたようなクリームダイヤルとゴールドのインデックスと調和してタイムレスな腕時計に仕上がっている。アンティークウォッチを思わせるドーム型風防は、耐傷加工を施したサファイアクリスタル製。安価なプラ風防と比べると格段に加工が難しく、高級時計ならではのディテールだ。ムーブメントの駆動時間はフルで42時間。『ロンジン』フラッグシップ ヘリテージ楽天市場で見る
モデル2

コッパー(銅)カラーの文字盤がカジュアルな装いに馴染む「ヘリテージ1945」

詳しくはこちら
米国の人気ウォッチ・サイトが所有していたアーカイブにヒントを得て製作された、文字通り1945年製造の品。原型のケース径は35mmだが、ヘリテージコレクションに加わるにあたり需要の高い40mmへとサイズアップがなされた。落ち着いたコッパー(銅)カラーダイヤルに、ベルトは暖かみのあるヌバックレザーを採用。大人のオフの日によく似合う、上品な1本だ。『ロンジン』ヘリテージ1945楽天市場で見る
モデル3

1960年代のダイバーズウォッチを現代に蘇らせた「レジェンドダイバー」

詳しくはこちら
お気に入り追加
無駄を削ぎ落とした実用時計として作られた、1960年代のダイバーズウォッチをアップデート。2時位置のリューズをまわすことでインナーベゼルが回転する、男心をくすぐる機能も搭載している。サイズは今回紹介した中ではやや大ぶりな42mmだが、ベゼルを細く絞りケース厚を抑えた形状ゆえに、着用すると見た目以上にシャープな印象へと帰結する。レザー、ラバーのストラップも用意されているが、オンオフと使いまわすならエレガントなメッシュタイプがおすすめだ。『ロンジン』レジェンドダイバー楽天市場で見る
モデル4

ブランド初のダイバーズとして登場した「スキンダイバー」

詳しくはこちら
『ロンジン』のダイバーズウォッチ、というと「レジェンドダイバー」ばかりが取り沙汰されるが、実は1959年に発表された「スキンダイバー」こそがブランド初のダイバーズとなる。「レジェンドダイバー」がインナーベゼルであるのに対し、こちらはオーセンティックな単方向回転ベゼルを採用。加えて、焼けたような夜行塗料の風合い、ざらついたブラックダイヤルなど経年変化を再現し、ヴィンテージウォッチファンも納得のディテールを取り入れている。ムーブメントには、COSC取得のL888を搭載。『ロンジン』ヘリテージ スキンダイバー楽天市場で見る
モデル5

ツーカウンタークロノの王道を征く「クロノグラフ1946」

詳しくはこちら
2020年にリリースしたばかりの新作がこちら。名前が示すとおり、1940年代に製造されていたアーカイブが元となっている。昨今トレンドの1つとして熱を上げているクラシカルなツーカウンタークロノは、半世紀以上前のデザインとは思えない新鮮な顔立ちだ。40mm径の程良いケースに収められたムーブメントは、エクスクルーシブとなるL895.5。パワーリザーブも実用的な54時間を実現している。『ロンジン』ヘリテージ クラシック クロノグラフ1946楽天市場で見る
モデル6

時計玄人が賞賛。ミリタリークロノのお手本ともいえる「アヴィゲーション ビッグアイ」

お気に入り追加
同作がバーゼルにおいて初披露となったのは、2017年のこと。1930年代の航空時計を忠実に再現したデザインは会場を訪れた腕時計玄人達の心に刺さり、同年の「ジュネーブ・ウォッチグランプリ」において見事リバイバル賞を受賞している。41mm径とやや主張のあるサイズながら、人間工学に基づいてセットされたラグにより着用感は申し分ない。厚みのあるサファイアクリスタル風防、ソリッドバックなど復刻時計ファンにはたまらないマッシブなディテールも男心を刺激する。もちろん機能面においてはアップデートが図られており、同価格帯においては珍しいコラムホイール式のクロノグラフムーブメントを搭載。スタート&ストップ時の押し心地の上質さは、分かる人には分かるはずだ。なお、モデル名の“ビッグアイ”は、大きめに取られた3時位置の30積算計を指したものだとか。『ロンジン』ヘリテージ アヴィゲーション ビッグアイ楽天市場で見る
モデル7

『ロンジン』の名を一躍有名にした「アワーアングル」

詳しくはこちら
今項冒頭でも触れた、1931年リリースの“リンドバーグ”モデル。プライスは『ロンジン』の中でも頭1つ抜けているが、どうモデルが時計史において果たした功績は計り知れない。47.5mmというビッグケースを支えるベゼルの目盛りと針を組み合わせることで瞬時に経緯度を把握できるこの時計は、現代においてもなお画期的だ。大ぶりなオニオンリューズも、パイロットウォッチとしての魅力を存分に発揮している。なお、今作はシースルーバックを採用。こういうモダナイズは、大歓迎だ。『ロンジン』ヘリテージ リンドバーグ アワーアングルコレクション楽天市場で見る
モデル8

半世紀以上前に感じた“モダン”を現代に蘇らせた「ヘリテージ 1969」

詳しくはこちら
お気に入り追加
鈍い光沢を湛える金属文字盤に、印象的なクッションケース。そこに丸く縁取りを施したサファイアクリスタルガラス風防を乗せた「ヘリテージ 1969」は、1960年代の当時の空気を存分に表現したモデルだ。36×36mmの小ぶりなケースに、装飾性を抑えた刻印を筋目加工の上に施したスナップバックも雰囲気満点だ。ストラップにはリアルアリゲーターを採用しており、高級感にも訴求している。『ロンジン』ヘリテージ 1969楽天市場で見る
モデル9

鉄道時計としての機能美が宿る「レイルロード」

詳しくはこちら
お気に入り追加
1960年代実際に使用されていた鉄道時計をモチーフにしたレイルロードの文字盤には、“R.R.(=Rail Road)”の文字とともにキャリバー名が印字されている。ブラックで統一されたシンプルなアラビアインデックスとクリームの文字盤に、陽に焼けたリアルなヴィンテージウォッチの郷愁を感じることができる。『ロンジン』ヘリテージ レイルロード楽天市場で見る

ヘリテージ以外にも。『ロンジン』の“伝統”をその身に宿す腕時計たち

『ロンジン』を構成するのは、もちろんヘリテージだけではない。スポーツウォッチ・コンクエストや機械式時計の殿堂マスターコレクションなど多岐にわたる。今回はその中から、4本を厳選して紹介していこう。
モデル1

ポインターデイトにムーンフェイズと、機構を満載した「マスターコレクション」

詳しくはこちら
お気に入り追加
『ロンジン』の「マスターコレクション」は、ブランドが培ってきたクラシックとエレガンスを機械式時計というジャンルで体現したもの。今作は、クロノグラフにポインターデイト、ムーンフェイズ、デイデイト表示……、と腕時計においておよそ考えうる機能がこれでもかと搭載されている。これらすべてを40mm径に収め、あくまでドレスライクに仕上げている手腕は流といえるだろう。『ロンジン』マスターコレクション楽天市場で見る
モデル2

ムーブメントを根幹から見直した「コンクエスト」の自動巻きクロノグラフ

詳しくはこちら
クロノグラフの制御方式には、カム式、コラムホイール式の2種類があることはご存じだろうか。一般に、後者の方が精密な制御が可能であり、ボタンの押し心地が柔らかいといわれている。かつては50万円を超える高級クロノグラフウォッチの必須条件といわれていたが、実は工作技術が向上した現在においてはコラムホイールも決して手のとどかないモノではない。こちらの「コンクエスト」も、そんな現代技術の恩恵を存分に受けたモデル。クロノグラフムーブの名品ETA7750をベースにコラムホイールを搭載、さらにブレーキレバーやスプリング、地盤や受けに至るまで徹底的に改良を加えつつ40万円前後に抑えている。『ロンジン』コンクエスト クラシック クロノグラフ楽天市場で見る
モデル3

トノー型ケースがエレガンスを語る「エヴィデンツァ」

詳しくはこちら
お気に入り追加
今モデルがデザインソースとしているのは、“狂騒の20年代”とも名高い1920年代のカルチャー。ジャズを初めとする音楽が流行、車が活発に市街地を走り、映画も盛んに撮られていた文化的運動の最盛期だ。そこに、『ロンジン』が1911年に発売したオリジナルのトノー型時計のフォルムをオン。放射状に広がるギョシェ彫りにスモールセコンド、リーフ針などクラシカルな要素を盛り込みながら新鮮な顔立ちに仕上がっているのは、文化が自由な発展を遂げた1920年代の空気に強く影響を受けているためであろう。『ロンジン』エヴィデンツァ楽天市場で見る
モデル4

始まりの年にオマージュを受けた「1832」

詳しくはこちら
モデル名が示しているのは、創業年。時刻を知る、ということの重要性が高まってきていた当時を思わせる、原点に立ち返ったかのようなオーセンティックな空気は『ロンジン』にしか醸し出せないものであろう。直線的なカッティングが施されたラグにバーインデックス、時刻を示すのにこれ以上無いほどシンプルなドーフィン針など、採用されているディテールは恐ろしいほど実直だ。それでいて、ムーブメントには『ロンジン』が誇る64時間連続駆動の高機能ムーブL897が搭載。裏蓋は、スケルトンにより観賞性を優先している。圧倒的にクラシカルな顔と、裏側から覗く現代的な要素の対比はとてもユニークだ。『ロンジン』1832楽天市場で見る

実は女性へのギフトとしても喜ばれる『ロンジン』

詳しくはこちら
お気に入り追加
余談だが、密かに『ロンジン』は女性人気が高い。特に1997年に発表された「ドルチェヴィータコレクション」は白眉。女性の手首を意識してデザインされたブレスレット然としたルックスは、悪目立ちもせずスッと馴染んでくれる。ちなみに、映画「タイタニック」のローズ役として有名なオスカー女優、ケイト・ウィンスレット氏も2010年以降『ロンジン』のアンバサダーの一員。これまで男物のイメージが強かった『ロンジン』は、いまやグローバルなユニセックスウォッチブランドとして認知を改めている。写真のアイテムの詳細を見る
ブツ欲が動力源のモノ好き編集部員 牟田神 佑介
「Men’s JOKER」、「STREET JACK」と男性ファッション誌を経た後、腕時計誌の創刊に携わり現職。メンズ誌で7年間ジャンルレスに経験してきた背景を生かし、handbagでは主に腕時計や革靴、バッグなど革小物に関する記事を担当している。
KEYWORD関連キーワード ロンジン(LONGINES) 腕時計
PICK UP

編集部の注目

“本物”を求める大人たちへ。今必要なのは、歴史に裏打ちされたダイバーズの名品だ

夏を目前に控え、今年も高まりつつあるダイバーズウォッチ熱。いい大人がどんな1本を選ぶべきかに焦点を当て、最適かつ最良のモデルを割り出していきます。
SPONSORED by ロンジン
続きを読む

高級腕時計ファンに捧ぐ。Apple Watchをハイエンドに導く、ただ1つの方法

機能的なApple Watchに惹かれつつも、見た目のガジェット感の強さから敬遠しがち……。そんな悩める高級腕時計好愛好家に、ハイエンド化の奥の手をお届けしましょう。
SPONSORED by プリンチペプリヴェ
続きを読む

夏を快適に乗り切るために。“暑さ・汗・臭い”に打ち勝つTシャツを手に入れよ!

暑さ、汗、臭い。これからの時期、男たちにとって乗り越えるべき障害は少なくない。だからこそ『ナノ・ユニバース』の三本の矢ならぬ3種のTシャツが何かと心強い!
SPONSORED by ナノ・ユニバース
続きを読む

それ、いいじゃん。初夏の腕にポール・スミスの“印象付け”ウォッチが効く

気温が上がって薄着になると装いが寂しくなりがち。そこで頼りたいのが、腕元に彩りを添える時計です。『ポール・スミス』の1本なら、囲からの“いいね”は間違いなし!
SPONSORED by ポール・スミス リミテッド
続きを読む

セラミックスのツヤに見惚れる。今考え得る、国産クォーツウォッチの最高峰

『グランドセイコー』から登場するセイコー140年の記念モデルは、高機能なクォーツGMT。ブランドの未来を指し示す、最上クラスの国産クォーツウォッチが誕生です。
SPONSORED by セイコーウオッチ株式会社
続きを読む

青と白の共演。セイコー140年記念限定モデルは、未来を示す光となるか

140年にわたる『セイコー』の歴史を祝し、続々と限定モデルがリリースされている今年。第2弾より、白と青をテーマにした爽やかなカラーリングの5モデルをご紹介します。
SPONSORED by セイコーウオッチ株式会社
続きを読む
もっと見る
RELATED ARTICLES あなたにおすすめの記事
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ Apple Watchはバンドを替えておしゃれ度アップ。人気の15ブランドを紹介 人気の高さゆえに囲との“カブり問題”が発生するApple Watch(アップルウォッチ)は、バンドを付け替えて差別化を図るのがおすすめです。注目15銘柄を厳選してご紹介!
平 格彦
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ 高級腕時計ブランド46選。ステータス性を備えた一生モノ勢揃い 生涯をともにできるアイテムは意外と少ないもの。そのなかでも腕時計は、最も身近な存在ではないでしょうか。一生モノにふさわしい逸品の選び方と傑作をご紹介しましょう。
夏目 文寛
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ それいいね! おしゃれな腕時計20選。男の腕元にハマるブランド決定版 おしゃれは自己満足で終わることなく、他人に認められてこそ。“洒落者”として認められるには腕元でおおいに目立ち、「いいね」と言ってもらえる腕時計こそが必要です。
黒野 一刻
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ ソーラー電波時計12本を厳選。日本が誇る4メーカーのブランドからレコメンド 多忙なビジネスマンにとって、電池交換の手間もかからず常に正確な時間を表示するソーラー電波時計は心強い味方。信頼度の高い日本のブランドから、名品を厳選しました。
牟田神 佑介
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ 本場にも負けないモノ作り。日本発の腕時計ブランド13選 腕時計の本場がスイスというのは、否定できない事実。しかし、実用時計においては日本が世界一といっても過言ではありません。その理由と珠玉のブランドを語り尽くします。
牟田神 佑介
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ グランドセイコーを買う前に。国産時計の最高峰、そのすべてを知っておく 国産高級時計ブランド、その代名詞ともいえるのが『グランドセイコー』です。日本の時計製造技術の粋を集めて作られた同ブランドの魅力をたっぷりご紹介します。
夏目 文寛
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ 時計産業の中心地、スイスが誇る高級腕時計ブランド10選 高級腕時計と言えばスイス。その時計産業の成り立ちと強さの秘密に迫りながら、押さえておきたい10ブランドを解説していきます。
夏目 文寛
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ ミリタリーウォッチを語れる男になろう。歴史とともに知る10の名門ブランド 戦場における実用品として誕生したミリタリーウォッチ。そのルーツを知れば、愛用の1本にもっと愛着がわいてくるはずだ。その歴史に迫りつつ、人気ブランドを掘り下げる。
牟田神 佑介
バッグ・ファッション小物
バッグ・ファッション小物 リュックブランド傑作選。見た目も機能も兼備した人気アイテムを完全網羅 デイリーに愛用できるメンズリュックを徹底紹介。カジュアルなコーデはもちろん、きれいめな着こなしにもハマるリュックの選び方とおすすめのブランドをレクチャーします。
handbag編集部
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ チープに見えない。1万円以下で買える大人の腕時計 少ない予算でも大人らしい雰囲気の腕時計が欲しい。そんなニーズに応える、1万円以下の腕時計を厳選。選び方のポイントやおすすめのモデルも合わせて紹介します。
Hiroshi Watanabe
ビューティ・ヘルス
ビューティ・ヘルス 香水ブランド12選。男性につけてほしいおすすめをピックアップ 香水はいい香りを漂わせるだけでなく、印象付けにも効果的。だからこそ、自分が演出したい雰囲気に合わせて、香水を選ぶことが重要なんです。おすすめの香水を紹介します!
植木 麻利子
スニーカー・シューズ
スニーカー・シューズ 人気スニーカーブランドから30モデルを厳選。おすすめしたい定番&新作総まとめ スニーカー好きの大人におすすめしたいスニーカーをピックアップ。人気ブランドの定番はもちろん、新作、注目作も合わせて紹介します。10ブランド、全30モデルは必見です!
handbag編集部
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ メンズが腕時計を選ぶなら、機能かルックスかブランド力か。知っておきたい5つの基準 腕時計は実用品であると同時に、着用者の人物像やセンスを反映する装飾品。ここでは機能と見た目、そしてブランドなど、さまざまな面から腕時計の選び方を解説します。
夏目 文寛
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ ボーナスで手に入れたい、憧れの名作腕時計30選 今年こそ、ボーナスで腕時計を。そう考える大人にプッシュしたい間違いない逸品を、大ボリュームで厳選。3つのカテゴリから、自分のスタイルに見合う1本を探してほしい。
牟田神 佑介
腕時計・ウォッチ
腕時計・ウォッチ Gショックのアナログ時計なら、オンでもオフでもいつだってサマになる 腕時計にタフネスという概念を築き上げ、今や世界中にファンを持つ『Gショック』。デジタル時計のイメージが強いが、実はアナログタイプにも大人を魅了する名作が数多い。
TOMMY
ACCESS RANKING アクセスランキング
ITEM RANKING アイテムランキング
腕時計・ウォッチ 『ケースティファイ』メタルリンクブレスレットバンド
ZOZOTOWN
腕時計・ウォッチ 『アデポイ』コンパチブル アップルウォッチ バンド
handbags leatherbags
handbags leatherbags
『アデポイ』コンパチブル アップルウォッチ バンドhandbags leatherbagsで見るこの画像の掲載された記事を読む
腕時計・ウォッチApple Watchはバンドを替えておしゃれ度アップ。人気の15ブランドを紹介
腕時計・ウォッチ 『セイコー アストロン』SBXC063
楽天市場
腕時計・ウォッチ 『ビーエルティーデイ』ブレイデッドソロループ
handbags leatherbags
handbags leatherbags
『ビーエルティーデイ』ブレイデッドソロループhandbags leatherbagsで見る楽天市場で見るこの画像の掲載された記事を読む
腕時計・ウォッチApple Watchはバンドを替えておしゃれ度アップ。人気の15ブランドを紹介
腕時計・ウォッチ 『ハオトップ』アップル ウォッチ バンド マグネットロック設計
handbags leatherbags
handbags leatherbags
『ハオトップ』アップル ウォッチ バンド マグネットロック設計handbags leatherbagsで見る楽天市場で見るこの画像の掲載された記事を読む
腕時計・ウォッチApple Watchはバンドを替えておしゃれ度アップ。人気の15ブランドを紹介
EDITOR
leather bag
leather bag一覧へ
INTERVIEW
インタビュー
インテリア・雑貨
これぞ男メシ! 料理好きファッション業界人が推す旨い、早い、簡単なおすすめレシピ11
スニーカー・シューズ
洗濯のプロに聞くスニーカーの洗い方
インタビュー記事一覧へ
FEATURE
特集
スタイリスト×セレクトショップ。7人のおしゃれ賢者が指南する春夏の注目株と着こなし方
整理収納のプロに聞く、クローゼット収納のコツ。簡単に実践できるテクをレクチャー
特集記事一覧へ
KEYWORD
人気キーワード
スニーカー 腕時計 Tシャツ バックパック・リュック 香水・フレグランス スキンケア・ボディケア レザーシューズ 財布 ヘアスタイル インタビュー記事
キーワード一覧へ
BRAND
人気ブランド
ニューバランス ナイキ ザ・ノース・フェイス アップル セイコー ラコステ ポロ ラルフローレン フレッドペリー カシオ ハミルトン
ブランド一覧へ
TOP
Facebook Twitter LINE RSS wallets お問い合わせ Female bags Recreation bag
新機能 この記事を読んでいる方に おすすめの記事をご紹介
RECOMMEND
ITEM LIST
TOP
ウェア・コーデ バッグ・ファッション小物 腕時計・ウォッチ スニーカー・シューズ アウトドア・キャンプグッズ インテリア・雑貨 ビューティ・ヘルス ニュース・トピックス
ホーム
カテゴリ
ランキング
おすすめ記事
WEAR/COORDINATE ウェア・コーデ BAGS/ACCESSORIES バッグ・ファッション小物 WATCHES 腕時計・ウォッチ SNEAKERS/SHOES スニーカー・シューズ OUTDOOR/CAMP アウトドア・キャンプグッズ INTERIOR インテリア・雑貨 BEAUTY/HEALTH ビューティ・ヘルス NEWS/TOPICS ニュース・トピックス RANKING ランキング PICK UP 編集部の注目 INTERVIEW インタビュー FEATURE 特集 KEYWORD キーワード BRAND ブランド EDITOR leather bag Facebook,Twitter,LINE wallets お問い合わせ Female bags